日が暮れた大阪を後に西行きの新快速でgo home 静かなる男 2021/09/18 19:25 今日も一日終わった。こうして楽しい一日も過ぎていく。人生とは何だろうか。楽しいことも、悲しいことも、確実に時と共に過ぎていく。後に残るのは思い出だけである。足跡のように思い出だけが残っていく。それもだんだん色褪せて、そのうち消えるのだろうか。まあ余韻が残っている間はまだ消えていないということか。心地よい疲れは美しい。今夜はいい夢を見れそうだ。そして明日は明日の夢を現実で体現しよう。夢と現実は紙一重である。
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