心の旅路のブログ

スピリチュアルと本と音楽とヨガが好きな65歳男性の日記です。

a wounderful time

今日の帰りの電車では昨日に引き続き沢田研二のa wonderful timeというアルバムを聴いている。

このアルバムは会社に入って2年目、前回と同じく女性とデートしたくてたまらない時期だった。

このアルバムを主体とした沢田研二のコンサートに女性を誘って行った記憶が蘇る。


結局接しているうちに何か違うなということがわかって、それで終わるのであるが。


青春とはなかなか上手くいかないものである。


そういう意味ではまだずっと青春なのかもしれない。


まあ死ぬまで青春もいいかもしれないと今は思うことにするが、多分いつかは大人になって青春を懐かしむであろう。